1/13 第41回 志榛地区高校演劇研究発表会 (1月公演・静岡県)
1/13 第41回 志榛地区高校演劇研究発表会 (1月公演・静岡県)
『空に宵』とある高校の旧校舎の一角。もう長らく使われていないという図書館にはある 「噂」 があった…。これはそんな図書館で出会った3人の少女の小さな友情の物語。
『空に宵』とある高校の旧校舎の一角。もう長らく使われていないという図書館にはある 「噂」 があった…。これはそんな図書館で出会った3人の少女の小さな友情の物語。
信州アーツカウンシル支援事業伝統文化おやこ体験フェスタ2025-10:005つのワークショップ(和太鼓、獅子舞、南京玉すだれ、染め付け体験、まゆ玉飾り作り)-11:15伝統文化公演「ざんざ節保存会公演」「田楽座公演」2025年1月13日会場:長野・伊那市生涯学習センターニシザワいなっせホール10:00-12:00参加費:子ども¥1000、高校生以上¥1500※染め付け体験は別途¥1000詳細Twi
劇作家養成のための戯曲講座「伊丹想流劇塾」。短編の執筆・改稿を繰り返し筆力を磨いてきた塾生11名の作品を、塾生自ら出演し、リーディング上演します。演出は塾頭・岩崎正裕と師範のサリngROCKが務めます。劇作家の卵たちが送る、趣向をこらした短編戯曲の朗読会にご期待ください。
令和6年度第60回関東高等学校演劇研究大会南会場(横浜会場)KantoHighSchoolDramaCompetition-参加校-1/12神奈川総合、伊豆伊東、立川女子、土浦第二、市川学園、身延、秦野-1/13甲陵、都立駒場、清真学園、県立松戸、韮山、岸根2025年1月12日~13日会場:神奈川横浜・神奈川県立青少年センター紅葉坂ホール一般公開あり・予約不要詳細Twitter/神奈川県高等学校演
埼玉県立芸術総合高校関東研究大会試演会『”ElDorado”=AnAdventureoftheScarletPimpernel=』原作:バロネス・オルツィ翻訳・脚色:稲葉智己2025年1月12日~13日、19日、22日会場:埼玉所沢・埼玉県立芸術総合高校舞台総合練習場(卓球場)一般公開あり・予約不要詳細稲葉組/演劇部の発表会情報Twitter/@INABA_TomomiTwitter/埼玉県立芸術
企業やご家庭で余った2025年 (令和7年) のカレンダー、手帳、ダイアリーを回収し、1部100円~で販売します。その収益を様々な活動に使わせていただきます。
1980年代、映画界ではインディーズ系・アート系作品を主に上映する小規模な映画館、いわゆる 「ミニシアター」 が大都市を中心に次々と開館し、演劇界では1960年代後半頃にアングラ演劇として生まれた小劇場演劇が一大ブームを迎えるなど、細分化・多様化の動きが見られました。札幌においても、70年代から80年代にかけて多くの映画館や劇場が生まれ、プロ・アマを問わないエネルギッシュな数々の活動がそれらの場を彩りました。今回の常設展・文学館アーカイブでは、当館に寄贈された資料を元に、1980年代の札幌における映画と演劇、そして当時のサブカルチャーシーンにおいて重要な存在であった 「駅裏8号倉庫」 の動向を辿ります。
恒例のお正月企画、豪華メンバーによる短編演劇・落語・パントマイムの詰め合わせ!『新春BLOCH演芸大会2025』-各ブロック3作品を上演-小野寺愛美×工藤ひまわり×田川麗捺『クチナシ』脚本:橋本義宏-ハッピーポコロンパーク×汚い女優の会ミュージカル『シンシヘイ』作・演出:きゃめ-瓶詰企画『受験生、春を待つ』作・演出:櫛引ちか-さぼてん計画『ロッキンロール』作・演出:らいか-ELEVENNINES『
今年30周年を迎えた彩の国さいたま芸術劇場。これまで多くのアーティストがこの劇場の舞台を彩ってきました。今年度から始まった新しい提携公演プログラム 〈彩芸ブロッサム〉 は、次なる時代を担う若きアーティストを応募する公募型サポート制度です。テーマは 〈クロッシング〉 。異なるジャンルがクロスしたところに生まれる驚きを追い求める表現者に、実験・発表の場を提供します。この度、2025年度の参加アーティストを募集します!次代の舞台芸術につながる表現を求めて、熱いエントリーをお待ちしています。求む、未だ見ぬ花を咲かせる若きアーティスト!
第75回東京都中学校連合演劇発表会2024年12月27日~28日、1月12日~13日会場:東京・大田区民プラザ大ホール出演校生徒関係者・中学校演劇関係者限定の公演です。一般公開はありません詳細東京都中学校演劇教育研究会/令和6年度第75回東京都中学校連合演劇発表会プログラム※上演順・上演作品Twitter/@_kazumisan本日、都大会リハーサル!照明があまりにも…な感じで全然予定通りリハーサ
『北極星のがなりマイク』物語はまず今より少し未来の高校の演劇部の風景から始まります。朝練を終え、集会のために体育館に向かうと史上初となる月面コンサートに挑む吹奏楽部の映像が中継されています。演劇部の部長はいつか演劇も月面でやってやると体育館で叫びます。時代が飛んで3000年後の宇宙の片隅長きにわたる宇宙戦争も終わり、主人公は3年ぶりに故郷へ帰還します。休止した劇団を復活させようと動く主人公と仲間たち。オーディションで出会った新たな俳優。そこに訪れる文化庁の表現監査委員会。そこには何もないじゃないか何もない、何も見えないからこその演劇の面白みを体現するため、劇団員たちは遥か彼方!辺境の星での公演を余儀なくされるのであった。
演劇集団つむぐ第五回公演朗読作品『その花太陽雨』作・演出:田中将之2024年12月7日東京公演会場:東京恵比寿・エビスSTARバー開演17:00/19:00料金¥2000+1drink2025年2月2日栃木公演会場:栃木宇都宮・感動創造空間まつぼっくり開演15:00/18:00料金¥2000詳細Twitter/演劇集団つむぐ@tmtm_mugmug【演劇集団つむぐ第5回公演】朗読作品「その花太陽雨
師走の夜、東京では大雪が降りしきっており、それに伴う交通情報や警報がSNS上を埋め尽くしていた。と、唐突にニュース速報が流れる。『新宿区四谷のマンションで女性の遺体を発見。歌舞伎俳優、民谷伊右衛門を指名手配。現在、消息不明。』衝撃のニュースに世間はざわつき、様々な情報が飛び交い、憶測が駆け巡るのだった――。果たして、伊右衛門はどこへ行ったのか。物語はこの事件の数日前から始まり、やがて真実に辿り着く。四世鶴屋南北の代表作 『東海道四谷怪談』 をベースにしながら、現代の芸能界・SNSの世界を舞台に移し、「愛」 と 「美」 に囚われた人々を描くサスペンス・ストーリー。
漫画家・森薫と入江亜季展―ペン先が描く緻密なる世界―2024年11月2日~2025年2月24日会場:東京世田谷・世田谷文学館(セタブン)入場料:一般¥1000、65歳以上・大学・高校生¥600、小・中学生¥300ほか詳細Twitter/『漫画家・森薫と入江亜季展―ペン先が描く緻密なる世界―』公式@mori_irie_ten世田谷文学館/漫画家・森薫と入江亜季展―ペン先が描く緻密なる世界―コミックナ
国立西洋美術館「モネ睡蓮のとき」2024年10月5日〜2025年2月11日会場:東京上野・国立西洋美術館料金:前売一般¥2100、大学生¥1300、高校生¥900、中学生以下無料詳細日本テレビ/【公式】モネ睡蓮のときLedernierMonet:Paysagesd'eau国立西洋美術館(東京)/モネ睡蓮のときTwitter/TokyoArtBeat@TokyoArtBeat_JP「モネ睡蓮のとき
今後少子化が進む中で、これまでと同じ形式で学校部活動を継続することが難しくなる見通しであることから、将来にわたって子どもたちが充実したスポーツ・文化芸術活動に親しむことができる環境を整備するために、学校部活動を地域と連携しながら実施したり、地域のスポーツ・文化芸術活動へ移行することを目指す取組みを行います。
近所や職場、学校など、あらゆる場所で国籍・ルーツの多様化が進む札幌市。だけど 「多文化共生」 を身近に感じられない人もまだまだ多いはず。言葉や文化のちがう私たちが一緒に暮らすために何が必要なのか、ジョブキタ北八劇場で楽しく考えてみませんか?日本語・英語ができなくても大丈夫!Everyone is welcome, even if you don't speak English or Japanese.
学校には演劇部がないけれど、他の部活に所属しているけれど、演劇にちょっと興味がある人。なにかおもしろいことをやってみたいという人。アイホールの 「中学エンゲキブ」 で、お芝居を体験してみませんか?もちろん、演劇部に所属している人も大歓迎!プロの演出家と一緒に、みんなでおもしろい演劇をつくってみよう!