1/23-25 1999会 『解体されゆくアントニン・レーモンド建築 旧体育館の話』
1/23-25 1999会 『解体されゆくアントニン・レーモンド建築 旧体育館の話』
とある大学の小さくて古びたけれど美しい建築の体育館。ある日解体されることが決まったその建物と体育館の解体にそれぞれに心を揺らす女子大学生9人の物語。
とある大学の小さくて古びたけれど美しい建築の体育館。ある日解体されることが決まったその建物と体育館の解体にそれぞれに心を揺らす女子大学生9人の物語。
寺山修司生誕90年記念ジャパン・アヴァンギャルド-アングラ演劇傑作ポスター展2025年1月22日~2月16日会場:大阪大阪市・扇町ミュージアムキューブCUBE02料金:一般¥1500、大学・専門学校生¥1000、高校生以下無料詳細Twitter/ポスターハリスギャラリー(ポスターハリス・カンパニー)@poster_harisポスターハリスギャラリー【大阪・ポスター展のお知らせ】寺山修司生誕90年記
新潟市高校演劇発表会PLAY2025年1月19日、26日会場:新潟新潟市・新潟市民芸術文化会館りゅーとぴあ入場無料詳細新潟県高等学校文化連盟演劇専門部※日程Twitter/@shibaitomedia※タイムテーブル、上演作品Twitter/@piro_shiki0811※タイムテーブル、上演作品9:30新潟新潟中央高校演劇部『真夜中の紅茶』既成10:40新潟新潟明訓高校演劇部『扉はひらく』既成1
1980年代、映画界ではインディーズ系・アート系作品を主に上映する小規模な映画館、いわゆる 「ミニシアター」 が大都市を中心に次々と開館し、演劇界では1960年代後半頃にアングラ演劇として生まれた小劇場演劇が一大ブームを迎えるなど、細分化・多様化の動きが見られました。札幌においても、70年代から80年代にかけて多くの映画館や劇場が生まれ、プロ・アマを問わないエネルギッシュな数々の活動がそれらの場を彩りました。今回の常設展・文学館アーカイブでは、当館に寄贈された資料を元に、1980年代の札幌における映画と演劇、そして当時のサブカルチャーシーンにおいて重要な存在であった 「駅裏8号倉庫」 の動向を辿ります。
今年30周年を迎えた彩の国さいたま芸術劇場。これまで多くのアーティストがこの劇場の舞台を彩ってきました。今年度から始まった新しい提携公演プログラム 〈彩芸ブロッサム〉 は、次なる時代を担う若きアーティストを応募する公募型サポート制度です。テーマは 〈クロッシング〉 。異なるジャンルがクロスしたところに生まれる驚きを追い求める表現者に、実験・発表の場を提供します。この度、2025年度の参加アーティストを募集します!次代の舞台芸術につながる表現を求めて、熱いエントリーをお待ちしています。求む、未だ見ぬ花を咲かせる若きアーティスト!
『北極星のがなりマイク』物語はまず今より少し未来の高校の演劇部の風景から始まります。朝練を終え、集会のために体育館に向かうと史上初となる月面コンサートに挑む吹奏楽部の映像が中継されています。演劇部の部長はいつか演劇も月面でやってやると体育館で叫びます。時代が飛んで3000年後の宇宙の片隅長きにわたる宇宙戦争も終わり、主人公は3年ぶりに故郷へ帰還します。休止した劇団を復活させようと動く主人公と仲間たち。オーディションで出会った新たな俳優。そこに訪れる文化庁の表現監査委員会。そこには何もないじゃないか何もない、何も見えないからこその演劇の面白みを体現するため、劇団員たちは遥か彼方!辺境の星での公演を余儀なくされるのであった。
演劇集団つむぐ第五回公演朗読作品『その花太陽雨』作・演出:田中将之2024年12月7日東京公演会場:東京恵比寿・エビスSTARバー開演17:00/19:00料金¥2000+1drink2025年2月2日栃木公演会場:栃木宇都宮・感動創造空間まつぼっくり開演15:00/18:00料金¥2000詳細Twitter/演劇集団つむぐ@tmtm_mugmug【演劇集団つむぐ第5回公演】朗読作品「その花太陽雨
漫画家・森薫と入江亜季展―ペン先が描く緻密なる世界―2024年11月2日~2025年2月24日会場:東京世田谷・世田谷文学館(セタブン)入場料:一般¥1000、65歳以上・大学・高校生¥600、小・中学生¥300ほか詳細Twitter/『漫画家・森薫と入江亜季展―ペン先が描く緻密なる世界―』公式@mori_irie_ten世田谷文学館/漫画家・森薫と入江亜季展―ペン先が描く緻密なる世界―コミックナ
国立西洋美術館「モネ睡蓮のとき」2024年10月5日〜2025年2月11日会場:東京上野・国立西洋美術館料金:前売一般¥2100、大学生¥1300、高校生¥900、中学生以下無料詳細日本テレビ/【公式】モネ睡蓮のときLedernierMonet:Paysagesd'eau国立西洋美術館(東京)/モネ睡蓮のときTwitter/TokyoArtBeat@TokyoArtBeat_JP「モネ睡蓮のとき
今後少子化が進む中で、これまでと同じ形式で学校部活動を継続することが難しくなる見通しであることから、将来にわたって子どもたちが充実したスポーツ・文化芸術活動に親しむことができる環境を整備するために、学校部活動を地域と連携しながら実施したり、地域のスポーツ・文化芸術活動へ移行することを目指す取組みを行います。
学校には演劇部がないけれど、他の部活に所属しているけれど、演劇にちょっと興味がある人。なにかおもしろいことをやってみたいという人。アイホールの 「中学エンゲキブ」 で、お芝居を体験してみませんか?もちろん、演劇部に所属している人も大歓迎!プロの演出家と一緒に、みんなでおもしろい演劇をつくってみよう!