3/10 第11回 北海道戯曲賞 最終審査会
3/10 第11回 北海道戯曲賞 最終審査会
今年度で第11回目を迎えた 「北海道戯曲賞」 は全国に門戸を開き、次代を担う劇作家や優れた作品を発掘するとともに、道内外の作家が互いに競い合うことにより、北海道における演劇創作活動の活性化を図ることを目的としています。 また、大賞受賞作品は受賞記念公演として上演し、道民の皆様に良質な演劇作品の鑑賞の機会を提供します
今年度で第11回目を迎えた 「北海道戯曲賞」 は全国に門戸を開き、次代を担う劇作家や優れた作品を発掘するとともに、道内外の作家が互いに競い合うことにより、北海道における演劇創作活動の活性化を図ることを目的としています。 また、大賞受賞作品は受賞記念公演として上演し、道民の皆様に良質な演劇作品の鑑賞の機会を提供します
日野台高校演劇部劇団アル・タルフ43期卒業公演『拝啓、あの頃の神様へ』2025年3月10日会場:東京詳細Twitter/日野台高校演劇部『劇団アル・タルフ』@hndiengk【予告】日野台高校演劇部43期卒業公演pic.twitter.com/m7eR7nMmq0—日野台高校演劇部『劇団アル・タルフ』(@hndiengk)February15,2025
ジョブキタ北八劇場『そして誰もいなくなった』AndThenThereWereNone原作:アガサ・クリスティ訳(戯曲版):福田逸演出:納谷真大本公演は中止となっています(情報元)2025年3月8日〜23日会場:北海道札幌・ジョブキタ北八劇場(北8西1)詳細Twitter/ジョブキタ北八劇場@KITA8_THEATER関連3/8-23ジョブキタ北八劇場「不条理劇×日本文学」(北海道)※代替公演ジョブ
主催公演『そして誰もいなくなった』代替公演ジョブキタ北八劇場「不条理劇×日本文学【演劇】別役実と【朗読】芥川龍之介」-別役実『いかけしごむ』『眠っちゃいけない子守歌』-芥川龍之介『蜘蛛の糸』『藪の中』原作:別役実・芥川龍之介演出:納谷真大2025年3月8日~23日会場:北海道札幌・ジョブキタ北八劇場詳細Twitter/ジョブキタ北八劇場@KITA8_THEATERジョブキタ北八劇場(北海道)/不条
第10回全国学生演劇祭実行委員募集ENGEKIFRONTOFJAPAN2025-北海道学生演劇祭劇団しろちゃん-とうほく学生演劇祭どろぶね-名古屋学生演劇祭劇団ちゃこーる-大阪学生演劇祭ベイビー、ラン-京都学生演劇祭社会の居ヌ-中四国学生演劇祭劇団あしあと-福岡学生演劇祭産業医科大学演劇部-東京学生演劇祭-ワイルドカード枠劇団激男(大阪学生演劇祭)2025年3月7日〜10日会場:大阪大阪市・扇町ミ
名前のない演劇祭A2025年3月7日〜24日、4月4日~6日会場:東京・北池袋新生館シアター、中板橋新生館スタジオ料金:一般¥2500ほか詳細名前のない演劇祭Twitter/名前のない演劇祭@no_name_festaTwitter/劇団遊笑@rdbg24【名前のない演劇祭🅰️】総勢51団体&役者27名出演!演劇祭🅰️開催致します!3月7日(金)〜4月6日(日)[会場]北池袋新生館シアター中板橋新
江戸時代、文化年間の秋田六郷。若き医師・藤井玄信は、蘭学を学ぶため江戸への遊学を夢見ていた。しかし、父であり藩の御典医である玄淵はそれを許さず、雑用や下働きを通じて再び医学の基礎を学ぶよう厳命する。反発しながらも里の暮らしに寄り添う中で、玄信は医術の本質に気づき、藩の秘伝薬に改良を施すことを決意。その努力はやがて 「龍角散」 へとつながり、命をつなぐ物語が生まれる――。 (※この物語は、諸説ある史実をもとにしたフィクションです。)
『幸せの壺』幸せになれる壺を巡って起こる、とある喫茶店での衝撃な物語とは__?『ネバーランドよ、永遠に』ネバーランドで暮らすピーターパンと3人の少女たち。彼女たちは何故ネバーランドに来たのか。フック船長を名乗る謎の人物が現れたとき、平穏な日々が崩れ始める___
「音響機材を仕込んで遊ぶ会」-参加者:-本儀拓(キーウィサウンドワークス、舞台音響家)-宮本一輝(音響)2025年2月19日、3月29日-2/19第0回15:00-20:00-3/29第1回14:00-21:00会場:宮城仙台市・せんだい演劇工房10-BOX参加無料Twitter/キーウィサウンドワークス@kiwi_soundTwitter/@itsuki_regoogleform/「音響機材を仕
てらおかなつみのたくさんの犬展supportedbyondo2025年2月18日~3月12日会場:千葉柏・柏の葉蔦屋書店1Fマガジンストリート詳細KASHIWANOHAT-SITE/てらおかなつみのたくさんの犬展in柏の葉蔦屋書店Twitter/kamonかしわインフォメーションセンター@kashiwa_kamon/てらおかなつみのたくさんの犬展\てらおかさんが特にお気に入りの作品をセレクトし、ジ
「AGRImanSHOWforAGRIman」~北海道ツアー2025年2月12日~13日、15日、22日、3月2日、8日、15日、29日-2/12-13札幌公演会場:北海道札幌・共済ホール-2/15旭川公演会場:北海道旭川・旭川市公会堂-2/22北見公演会場:北海道北見・北見市民会館大ホール-3/2七飯公演会場:北海道七飯・七飯町文化センターパイオニアホール-3/8根室公演会場:北海道根室・根室市
1980年代、映画界ではインディーズ系・アート系作品を主に上映する小規模な映画館、いわゆる 「ミニシアター」 が大都市を中心に次々と開館し、演劇界では1960年代後半頃にアングラ演劇として生まれた小劇場演劇が一大ブームを迎えるなど、細分化・多様化の動きが見られました。札幌においても、70年代から80年代にかけて多くの映画館や劇場が生まれ、プロ・アマを問わないエネルギッシュな数々の活動がそれらの場を彩りました。今回の常設展・文学館アーカイブでは、当館に寄贈された資料を元に、1980年代の札幌における映画と演劇、そして当時のサブカルチャーシーンにおいて重要な存在であった 「駅裏8号倉庫」 の動向を辿ります。
今後少子化が進む中で、これまでと同じ形式で学校部活動を継続することが難しくなる見通しであることから、将来にわたって子どもたちが充実したスポーツ・文化芸術活動に親しむことができる環境を整備するために、学校部活動を地域と連携しながら実施したり、地域のスポーツ・文化芸術活動へ移行することを目指す取組みを行います。