2025年3月5日の公演 11

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2025年3月の公演

3/4,6 さっぽろ市民ミュージカル 『ハンギンゼア』 体験稽古 (北海道)

3/4,6 さっぽろ市民ミュージカル 『ハンギンゼア』 体験稽古 (北海道)

さっぽろ市民ミュージカル夏の特別公演『HANGINTHERE〜極楽狂騒曲2025〜』参加者募集作:三宅裕行潤色・演出:山口史高-3/4,6体験稽古・作品解説・参加説明応募締切:2025年3月31日稽古期間:2025年3月4日~7月27日稽古日:火曜・木曜18:30-21:00ほか稽古場:北海道札幌・市民活動プラザ星園参加費用:¥45000公演会場:北海道札幌・ジョブキタ北八劇場詳細Twitter/

3/3-9 らてるね賞2024 最終候補作品展

3/3-9 らてるね賞2024 最終候補作品展

「らてるね賞」 とは、華やかなスポットライトに照らしだされた舞台を下支えしている宣伝美術の担い手に、ささやかにでも優しく灯りをかかげようと、故伏島信治さんが2012年に創設した極めて私的な賞です。演劇の魅力を宣伝し、採算と再生産の道を広げるためには集客の戦略とツールを磨かなければなりません。近年、様々な告知ツールがある中、街角・店舗・公共施設など市民の暮らしの中で接触力の高いポスター・フライヤー (チラシ) は、新たな集客と、演劇と市民の間を取り持つ役割を担う、今なお色あせない大切なツールです。観劇する以前から作品のイメージを形作る役割を担い、観劇の後も作品の記憶を補うなど、演劇にとって不可欠なものです。このフライヤーの芸術性を高め、コンテンツの充実を図るために、日々制作に当たる宣伝美術の担い手を励まし、小さな灯り (ラテルネ ※ドイツ語で手提げランプ) で照らすささやかな賞が 「らてるね賞」 です。

2/23-4/25 わらび座ミュージカル 『ゴホン!といえば』 全国ツアー

2/23-4/25 わらび座ミュージカル 『ゴホン!といえば』 全国ツアー

江戸時代、文化年間の秋田六郷。若き医師・藤井玄信は、蘭学を学ぶため江戸への遊学を夢見ていた。しかし、父であり藩の御典医である玄淵はそれを許さず、雑用や下働きを通じて再び医学の基礎を学ぶよう厳命する。反発しながらも里の暮らしに寄り添う中で、玄信は医術の本質に気づき、藩の秘伝薬に改良を施すことを決意。その努力はやがて 「龍角散」 へとつながり、命をつなぐ物語が生まれる――。 (※この物語は、諸説ある史実をもとにしたフィクションです。)

(中止) 2/22-23, (上演) 3/9 劇団ルート1 『さよならの向こう、親愛なる家族へ』 札幌・由仁町公演

(中止) 2/22-23, (上演) 3/9 劇団ルート1 『さよならの向こう、親愛なる家族へ』 札幌・由仁町公演

幼い頃、児童養護施設に入ったアオイとミズキ。二人は実の姉妹のように過ごし大人になった。社会に出てからも二人暮らしをし、お互いに助け合いながら生きていく。が、ある日ミズキが事故により亡くなってしまう。ひとりぼっちになったアオイは生きる気力を失ってしまう。見兼ねた施設長のマスダは、とあるサービスを見つける。「故人をAIで復活させます。」

2/21, (延期) 3/12 淑徳中学高校演劇部 冬季公演

2/21, (延期) 3/12 淑徳中学高校演劇部 冬季公演

『幸せの壺』幸せになれる壺を巡って起こる、とある喫茶店での衝撃な物語とは__?『ネバーランドよ、永遠に』ネバーランドで暮らすピーターパンと3人の少女たち。彼女たちは何故ネバーランドに来たのか。フック船長を名乗る謎の人物が現れたとき、平穏な日々が崩れ始める___

2/19,3/29 「音響機材を仕込んで遊ぶ会」 (宮城県)

2/19,3/29 「音響機材を仕込んで遊ぶ会」 (宮城県)

「音響機材を仕込んで遊ぶ会」-参加者:-本儀拓(キーウィサウンドワークス、舞台音響家)-宮本一輝(音響)2025年2月19日、3月29日-2/19第0回15:00-20:00-3/29第1回14:00-21:00会場:宮城仙台市・せんだい演劇工房10-BOX参加無料Twitter/キーウィサウンドワークス@kiwi_soundTwitter/@itsuki_regoogleform/「音響機材を仕

2/18-3/12 てらおかなつみのたくさんの犬展 (千葉県)

2/18-3/12 てらおかなつみのたくさんの犬展 (千葉県)

てらおかなつみのたくさんの犬展supportedbyondo2025年2月18日~3月12日会場:千葉柏・柏の葉蔦屋書店1Fマガジンストリート詳細KASHIWANOHAT-SITE/てらおかなつみのたくさんの犬展in柏の葉蔦屋書店Twitter/kamonかしわインフォメーションセンター@kashiwa_kamon/てらおかなつみのたくさんの犬展\てらおかさんが特にお気に入りの作品をセレクトし、ジ

2/12-3/29 森崎博之 アグリマンショー 北海道ツアー

2/12-3/29 森崎博之 アグリマンショー 北海道ツアー

「AGRImanSHOWforAGRIman」~北海道ツアー2025年2月12日~13日、15日、22日、3月2日、8日、15日、29日-2/12-13札幌公演会場:北海道札幌・共済ホール-2/15旭川公演会場:北海道旭川・旭川市公会堂-2/22北見公演会場:北海道北見・北見市民会館大ホール-3/2七飯公演会場:北海道七飯・七飯町文化センターパイオニアホール-3/8根室公演会場:北海道根室・根室市

1/11-3/23 北海道立文学館 「札幌の映画と演劇 80年代を中心に」

1/11-3/23 北海道立文学館 「札幌の映画と演劇 80年代を中心に」

1980年代、映画界ではインディーズ系・アート系作品を主に上映する小規模な映画館、いわゆる 「ミニシアター」 が大都市を中心に次々と開館し、演劇界では1960年代後半頃にアングラ演劇として生まれた小劇場演劇が一大ブームを迎えるなど、細分化・多様化の動きが見られました。札幌においても、70年代から80年代にかけて多くの映画館や劇場が生まれ、プロ・アマを問わないエネルギッシュな数々の活動がそれらの場を彩りました。今回の常設展・文学館アーカイブでは、当館に寄贈された資料を元に、1980年代の札幌における映画と演劇、そして当時のサブカルチャーシーンにおいて重要な存在であった 「駅裏8号倉庫」 の動向を辿ります。

9/8-3/23 札幌市 市内中学生対象 演劇WS (北海道)

9/8-3/23 札幌市 市内中学生対象 演劇WS (北海道)

今後少子化が進む中で、これまでと同じ形式で学校部活動を継続することが難しくなる見通しであることから、将来にわたって子どもたちが充実したスポーツ・文化芸術活動に親しむことができる環境を整備するために、学校部活動を地域と連携しながら実施したり、地域のスポーツ・文化芸術活動へ移行することを目指す取組みを行います。