2/16 第4回 城西地区冬季発表会 (東京都)
2/16 第4回 城西地区冬季発表会 (東京都)
【ルール】(1) 搬出入込み25分以内(2) 暗転禁止(3) 顧問出演可(4) バナナを1本食べ切り、皮を落とすがそれで滑るの禁止(5) 自校以外の上演校全て観る
【ルール】(1) 搬出入込み25分以内(2) 暗転禁止(3) 顧問出演可(4) バナナを1本食べ切り、皮を落とすがそれで滑るの禁止(5) 自校以外の上演校全て観る
『インターバル』酒が旨い夜勤明けは特に良い陽の高さと酒の旨さは比例するしかも外で飲むなら格別であるこのベンチは特等席だ。眺めが良いコンビニも近いバス停に近いのが玉に瑕だけど…おや、高校生が走って来た『歴るロウ轟き魔女でんでん』雷の鳴る雨の日に、自分のお臍を見つけてしまう。「これはやばいぞ一大事。すぐにお臍を戻さなきゃ!」小さな扉をノックして、聞こえてきたのはでんでん太鼓。扉の奥には魔女でんでん。雷様は魔女だった。どうかお臍を戻しておくれ!
東京都高校演劇中央地区冬季発表会(バレンタイン公演)-参加校-[午前]都立文京、日大豊山、都立戸山-[午後]駒込高校、広尾学園小石川、城西、麻布、暁星、都立千早、立教池袋、都立新宿-14:25麻布学園演劇部『オトコノキズナ』@azact_-15:10暁星中学高校演劇部『未定』@gyosei_engeki2024年2月16日会場:東京文京・駒込高等学校勧学ホール開演10:00詳細Twitter/地区
高城 「これ、資料にないんですけど、公園の名前、ご存知ですか?」吉井 「いえ、知らないです。何て言うんですか?」高城 「旧矢田島公園改め、中央区 『すべての人のための公園』 」吉井 「長っ」デザインアーティスト・吉井と公園課・高城の 「みんなのベンチ」 制作物語です※上演中、震災を想起させる演出がありますのでご留意ください
ある日、壁の上からふしぎな少女が落ちてきた。名前はレイ。レイは、聞いた事のない言葉を話す。“Where am l?Who are you?”天まで続く巨大な壁 「マグナ」 。その向こうには恐ろしいマモノが潜むというが、レイはそこから来たという。レイはマモノなのか?マグナの向こうには何がある?ふたりが言葉を交わすとき、物語は動き出す。
北海道鵡川高校吹奏楽部第23回定期演奏会2025年2月16日※12/22より日程が変更となっています会場:北海道勇払・むかわ町四季の館たんぽぽホール開演14:00入場無料詳細Twitter/北海道鵡川高等学校吹奏楽部@mukawabrassbandご案内が遅くなり申し訳ありません。もしよければ応援してください。https://t.co/QdVq7frV6Epic.twitter.com/HAZjz
岐阜県立加茂農林高校演劇部卒業公演『田中のアルバイトと最終戦争について』作:ナカシミール・ミツノスキー2025年2月16日会場:岐阜美濃加茂・まちベンチ美濃太田ラボ(JR美濃太田駅前南口)開演11:00/14:00/17:00料金:大人¥300、高校生¥100、中学生以下無料詳細instagram/岐阜県立加茂農林高等学校演劇部R7Twitter/GalerieRené@GalerieRene
第43回三島市民演劇祭-参加団体-劇団川瀬組-三島かたりべの会-三島南高等学校演劇部-劇団夏組-三島北高等学校演劇部-Mforyou-演劇集団S木道場2025年2月16日会場:静岡三島・三島市民文化会館ゆうゆうホール小ホール開会式10:45料金:大学生以上¥1000、高校生以下¥500、未就学児無料詳細三島市民演劇祭※タイムテーブル、上演作品Twitter/三島市@MishimaCity三島市民演
芝居馬鹿リハビリセンター「空っぽ太郎と欲張り太郎」の世界展脚本・演出:きくちあきら2025年2月15日~16日会場:北海道函館・MultipurposeHallKURURA料金:前売一般¥1500、高校生以下¥1000詳細Twitter/芝居馬鹿リハビリセンター@sibaibakaお待たせ致しました。フライヤー作製中ですが、一足早く次回公演詳細&メンバー発表次回公演「空っぽ太郎と欲張り太郎」の世界
幼なじみで仲良しのゲルダとカイ。ある日、よこしまな魔法の鏡のかけらがカイの心に入り込み、冷たい心の人間になってしまいます。そこに、北の国に住む 「雪の女王」 がやってきて、カイを城に連れ去ります。ゲルダはカイを探す旅に出ます。困難を乗りこえ、優しい人や動物たちに助けられながら、とうとう北の国にとたどり着くのですが……アンデルセンの代表作のひとつ 「雪の女王」 を、ギターの生演奏とともにお届けします。
高校卒業を控えた2人の少女。母子家庭に育った少女 「のぞみ」 は経済的理由から進学を諦めようと考えている。裕福な家庭に育った少女 「みくる」 はやりたいことが見つからない。そんな2人は、不思議な誘い人 「Guia (ギア) 」 に声をかけられ 「捨てられた夢」 の世界を訪れることになった。仕分人たちが捨てられたたくさんの夢を手に取り、その儚さと悲しみを嘆き悲しんでいる。そこで2人は捨てられた夢から生まれたというバスラとスエノに出会う。彼らは人の心を手に取るように読みとり、迷路に迷い込んでいた2人の少女は、葛藤しながらも自分と向き合い、それぞれの夢と希望を取り戻していく。
SPAC『メナム河の日本人』関連企画清水南高校芸術科演劇専攻夏目漱石『夢十夜』朗読公演2025年2月15日~16日会場:静岡静岡市・静岡芸術劇場2Fカフェ・シンデレラ開演13:05(上演時間:約15分)入場無料・予約不要詳細Twitter/清水南高等学校芸術科@s_minami_h_artSPAC/メナム河の日本人演劇専攻です。SPAC『メナム河の日本人』関連企画として、夏目漱石『夢十夜』朗読公演
人形劇団ぱんたろん人形劇『紳士とオバケ氏』-2/1510:30たかどのほうこさん講演会「おはなしってなんだろう?」-講師:高楼方子-対象:大人(高校生可)受講料¥10002025年2月15日~16日会場:北海道札幌・札幌市こども人形劇場こぐま座開演15日14:00/16日11:00料金:5歳以上¥500詳細Twitter/人形劇団ぱんたろん@pantaronsapporo札幌市こども人形劇場こぐま
都立西高校演劇部校内公演『バナナを喰らう』2025年2月14日、18日会場:東京・都立西高等学校視聴覚ホール開演両日とも12:40(上演時間:約20分)※2/19より訂正になっています詳細Twitter/都立西高校演劇部@west_engeki<西高演劇部校内公演のお知らせ>※訂正版です2月14日(金)2月18日(火)@視聴覚ホール昼休み12:40~13:00「バナナを喰らう」皆様のご来場を心より
2016年、思いがけずネット上で動画がバズり、オールドガールズ 「O.G.」 として一躍スターになったスミ子とカズエ。キャバレーで38年間、鳴かず飛ばずで歌い続けてきた2人の夢は、ついに叶ったかに思えた。しかし、あれからの年月、運命はなおも2人を翻弄した。世の中は 「O.G.」 を忘れ、今やカズエは失踪? スミ子はひとり、熱海の地に流れついていた。もう、あとは老いていくだけの “消化試合” の人生なのか。あれほど身を焦がしてきた 「歌」 への想いは、もう遠くに行き去ったのか。そんな時、スミ子のスナック 「ミラクル」 に、不意にカズエが訪れた。突然の再会によって、運命の時計はふたたび回りはじめる・・・
結婚式には出なかった。みんなが3次会をしに、俺が働くカラオケボックスにもうすぐやってくる。キラキラしているみんな。キリキリしている俺。次は私が純白のドレスを 「着る着る!」 とはしゃぐ女子。使えないやつは 「切れ切れ!」 と言ってる仕事盛りの男子。三十路を越え、それぞれが 「岐路」 に立ち、「帰路」 に着きたくない。ストスパ、1年半ぶりの本公演は、窓のない小さな部屋で生まれる、友情と恋と夢。
「AGRImanSHOWforAGRIman」~北海道ツアー2025年2月12日~13日、15日、22日、3月2日、8日、15日、29日-2/12-13札幌公演会場:北海道札幌・共済ホール-2/15旭川公演会場:北海道旭川・旭川市公会堂-2/22北見公演会場:北海道北見・北見市民会館大ホール-3/2七飯公演会場:北海道七飯・七飯町文化センターパイオニアホール-3/8根室公演会場:北海道根室・根室市
都立西高校演劇部校内公演『バナナを喰らう』2025年2月14日、18日会場:東京杉並・都立西高等学校視聴覚ホール開演12:40(上演時間:約20分)詳細Twitter/都立西高校演劇部@west_engeki関連2/16第4回城西地区冬季発表会(東京都)関連初期イメージ「バナナを喰らう」校内公演前最後の練習が終了しました。2/14(金)12:40~13:00視聴覚ホールにて校内公演、ご来場を心より
寺山修司生誕90年記念ジャパン・アヴァンギャルド-アングラ演劇傑作ポスター展2025年1月22日~2月16日会場:大阪大阪市・扇町ミュージアムキューブCUBE02料金:一般¥1500、大学・専門学校生¥1000、高校生以下無料詳細Twitter/ポスターハリスギャラリー(ポスターハリス・カンパニー)@poster_harisポスターハリスギャラリー【大阪・ポスター展のお知らせ】寺山修司生誕90年記
1980年代、映画界ではインディーズ系・アート系作品を主に上映する小規模な映画館、いわゆる 「ミニシアター」 が大都市を中心に次々と開館し、演劇界では1960年代後半頃にアングラ演劇として生まれた小劇場演劇が一大ブームを迎えるなど、細分化・多様化の動きが見られました。札幌においても、70年代から80年代にかけて多くの映画館や劇場が生まれ、プロ・アマを問わないエネルギッシュな数々の活動がそれらの場を彩りました。今回の常設展・文学館アーカイブでは、当館に寄贈された資料を元に、1980年代の札幌における映画と演劇、そして当時のサブカルチャーシーンにおいて重要な存在であった 「駅裏8号倉庫」 の動向を辿ります。
今年30周年を迎えた彩の国さいたま芸術劇場。これまで多くのアーティストがこの劇場の舞台を彩ってきました。今年度から始まった新しい提携公演プログラム 〈彩芸ブロッサム〉 は、次なる時代を担う若きアーティストを応募する公募型サポート制度です。テーマは 〈クロッシング〉 。異なるジャンルがクロスしたところに生まれる驚きを追い求める表現者に、実験・発表の場を提供します。この度、2025年度の参加アーティストを募集します!次代の舞台芸術につながる表現を求めて、熱いエントリーをお待ちしています。求む、未だ見ぬ花を咲かせる若きアーティスト!
漫画家・森薫と入江亜季展―ペン先が描く緻密なる世界―2024年11月2日~2025年2月24日会場:東京世田谷・世田谷文学館(セタブン)入場料:一般¥1000、65歳以上・大学・高校生¥600、小・中学生¥300ほか詳細Twitter/『漫画家・森薫と入江亜季展―ペン先が描く緻密なる世界―』公式@mori_irie_ten世田谷文学館/漫画家・森薫と入江亜季展―ペン先が描く緻密なる世界―コミックナ
今後少子化が進む中で、これまでと同じ形式で学校部活動を継続することが難しくなる見通しであることから、将来にわたって子どもたちが充実したスポーツ・文化芸術活動に親しむことができる環境を整備するために、学校部活動を地域と連携しながら実施したり、地域のスポーツ・文化芸術活動へ移行することを目指す取組みを行います。
学校には演劇部がないけれど、他の部活に所属しているけれど、演劇にちょっと興味がある人。なにかおもしろいことをやってみたいという人。アイホールの 「中学エンゲキブ」 で、お芝居を体験してみませんか?もちろん、演劇部に所属している人も大歓迎!プロの演出家と一緒に、みんなでおもしろい演劇をつくってみよう!